東日本・西日本選抜逆求人フェスティバルは、就職活動生80名×経営者・人事80名による内定直結型の就職活動イベントです。
参加対象者:2013年卒業予定の、大学・大学院に在籍の方(※海外からの日本留学生歓迎!)
【参加までの流れ】
@ 予選会にエントリーする (エントリーはこちら)
予選会にお申込みいただいた後、担当者からご連絡差し上げます。
予選会参加までに逆求人フェスティバルや予選会についてのご説明や、予選会に向けての自己PR・プレゼンのブラッシュアップを行います。
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A予選会に参加する(開催地区…北海道・筑波・東京・名古屋・関西・九州)
地区毎に開催される予選会に参加し、プレゼンをします。予選会の形式は通常の逆求人フェスティバルと同様です。
※東京開催のみ逆求人形式ではございません。
※予選会への参加ができない場合は、個別で選考をさせていただきます。
個別選考の場合はジースタイラス本社(東京)、電話、スカイプいずれか希望をいただいて行います。
※予選会または個別選考への参加は必須です。
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B東日本・西日本選抜逆求人フェスティバルに参加する
2/20 西日本選抜逆求人フェスティバル
2/26 東日本選抜逆求人フェスティバル
※いずれも東京開催
予選会・個別選考を経て全国から選抜された80名の方々に、東日本・西日本選抜逆求人フェスティバルへご参加いただきます。
私にとって、逆求人イベントは【最高のマッチング演出】だったと考えております。
私は『将来なりたい人物像に、1秒でも早く近づくためのフィールド探し』として、
就職活動を行っていました。妥協はしたくありませんでした。
その為、企業側に私のキャラクターを、文字通り余す所なく知ってもらう必要がありました。
その点、自分を「逆」にプレゼンするという逆求人フェスティバルは、正にうってつけであり、
選考側が主導になりがちな就活を、真に「相思相愛」という形で進めることができました。
それ故、最高のマッチングだったと今でも思っております。
≪筑波大学 男性≫
6ターム中企業の方と会えたのは1ターム、
「君の夢は何なの?」答えられず、自分の変なプライドを折ってくれた2月の逆求人。
それから1カ月、深夜4時まで先輩・友人と他己分析などを行い、自分と向き合った。
迎えた3月の逆求人、8ターム中8回企業の方と会え、「面白い学生だね」
人事の方からの嬉しい一言。
逆求人で出会った企業に就職するわけではないが、逆求人が無かったら今の僕はいないかもしれない。
≪筑波大学 男性≫
志望動機が必要ないという点が性に合っていました。
よく志望動機を「詰める」という言い方をしますが、私はその表現が好きではありません。
「面接用」としか思えないからです。
逆求人では「素の自分」を出せばいいので、楽しく臨むことが出来ました。
ただ、お金を払っていないとはいえ学生側も面談する企業を選びたいとの思いは抱きました。
≪筑波大学 男性≫
俺の就職活動のすべての原点。
この逆求人がなければ、俺の就活は成功しなかった。
学生も、スタッフも企業も、みんなが全力だった。最高でした。
≪筑波大学 男性≫
逆求人の予選から本選までの1週間の間に、自分をおしげもなく語れる人間になっていました。
まともに自己分析をしてこなかった私にとって予選での失敗から、
1週間これほど自分と向き合ったことはありませんでした。
誰よりも成長できた気がしています。
ジースタイラスの皆さん、ありがとうございました。
≪筑波大学 男性≫
私の就職活動は逆求人なしには語れない。
多くの熱気ある企業様と、多くの自信に満ち溢れた学生との出会い。
就活は個人戦だけど、団体戦。団体戦だけど個人戦。
参加学生とは今でも飲みます。逆求人で人生の友達を見つけたんです。
≪岐阜聖徳学園大学 男性≫
逆求人自体は自らの考えやビジョンを見直す絶好の機会であり、
志望業界・職種に限らず全ての就活生に早い時期からの参加を勧めます!
特に「全国選抜」は各企業の力の入れ方も強いなと就活生&企業側の両方で参加して感じました。
また、一番のメリットは全国各地の様々な経歴の面白い学生との繋がりを作れることだと思います!
≪名古屋大学大学院 男性≫
逆求人フェスティバルへの参加は自分の就職活動の転機となりました。
就職活動が始まるや否や、志望理由や会社でどのように活躍できるか、
といったエントリーシートの作成に追われ、
会社に選んでもらうことが就職活動の目的なのか?と、
会社に自分を”合わす”という就活の在り方に疑問を感じ始めました。
そんなときに出会ったのが逆求人フェスティバル。
自分らしさとは何か、自分はどう生きたいのか、を徹底的に考え抜き、
当日はとことん自分主体のプレゼンを企業の社長さんを相手に、
思う存分できる機会なんてなかなかないと思います。
自分というものが客観的に掴むことができ、認めてもらえたことで自信もついて、
その後の就職活動も迷うことなく自分を出し切ることができたと思います。
就職というものを見つめ直す良い機会になるので後輩にもお勧めしたいです。
≪名古屋大学大学院 女性≫
逆求人フェスティバルに参加していなければ、今の私はいません。
人生の転機となったイベントです!
参加して良かった点は
(1)企業に合わせた自己PRではなく、本来の自分が評価されることで自信に繋がったこと
(2)自分の視野になかった業界からのアプローチにより、就活の幅が広がったこと
(3)社長・役員クラスの方と1日数回面談することでタフさ、度胸が身についたこと
(4)全国から選抜された就活生と出会い、向上心に火がついたことです。
≪椙山女学園大学 女性≫
就活に対して楽しいと思えたのは逆求人に出たことがきっかけでした。
意識の高い仲間ができて、モチベーションを上げるきっかけにもなりました。
自己分析も、普段周りに居る友人よりも濃いものができ、社会人になるのが以前よりワクワクしました。
逆求人に出ていなければ、私の人生180度変わっていたと言っても過言ではありません。
≪椙山女学園大学 女性≫
良い意味で予想を裏切られました。
それまで出会ったことのないほど、熱い思いを持った学生や企業様にお会いできたのです。
その出会いの中で、今一度自分自身を見つめ直し、
自分の大事にしている価値観や将来達成したい夢などを明確にできたように思います。
この時にできた軸は、その後の就職活動でも決してブレることはありませんでした。
一つ残念なことがあるとすれば、もっと早くからこのイベントに参加できていればということだけです。
≪京都大学大学院 女性≫
逆求人フェスティバル、それは私の就職活動の中で「最も熱い1日」でした。
逆求人フェスティバルは、通常の企業説明会、合同説明会、
または採用HPとは違って、実際に企業の方に自分の想いをぶつけられる場であり、
また全国から集まった熱い想いを持った学生と触れ合える場でした。
自分の想いをまとめた上で、多様な価値観を持つ熱い企業や学生と出会うことを通して、
自分のキャリアについてより深く考えることができました。
≪神戸大学 女性≫
自分がどこで、何をして働きたいのか分からない。
でも自分がどんな人間であるかは、長年付き合ってきた自分だから、なんとなく分かっていました。
ただそれが仕事とどのように関係しているのかまでは分かりませんでした。
そんな中、逆求人というイベントを知りました。
「自分はこんな人です!」とアピール。あとは会社側がマッチしているか判断してくれる。
願ってもないイベントでした。
フィードバックもいただけて、自分を見直すいい機会にもなったし、良い会社にも出会えました。本当に感謝です。
面接とは違い、自分の事をどんどん伝えられるので、自分がどんな会社に合っているのかが、かなり分かってくると思います。
出会いもたくさんあるので一石何鳥にもなります!
≪島根大学大学院 男性≫
内定への近道というメリットだけでなく、
プレゼンテーションを作成することで自分を見つめ直し、
固めることができるきっかけとなりました。
また、企業の方々と話す機会、意識の高い学生など
その後の就職活動や将来を刺激を受ける交流を図ることができる場でもありました。
≪立命館アジア太平洋大学 女性≫
内定を頂いた企業は全て逆求人で出会いました。
社長と直接話せるから、自分の熱意を伝えられる。
採用担当者が前のめりだから自分も前のめりで挑戦できる!
それが逆求人フェスティバルです!
≪立命館アジア太平洋大学 男性≫